“河童のいる町”

 混乱した戦後の世相の中で、
少しでも人々の心を明るく豊かにしようと始められた川柳つくり。
紙と鉛筆さえあれば誰でもでも参加できる“町おこし”なのだ。
街角では、可愛い河童たちが出迎えてくれる。

<岡山県久米南町 弓削駅>